うまくいくという感覚

電子書籍を書いています。

結構、好評を頂いているんですね。

直接,お礼のメッセージをなんかを頂くこともあります。

行動のための後押しになっただとか、自分を肯定できただとか、
いわゆる感謝の声を頂けます。

こういったとき、電子書籍を書いてすごいよかったなと思えるときなんですね。

さて。

今回、電子書籍を書いて誰かのためになった。

ひとりでも誰かのためになったということで、それはそれなりにうまくいった事例といえるとおもえるのですが。

そういう前提で話してみると電子書籍を書いているにある感じたものがあるんですね。

それは、内的な感覚なので、言葉にすることは結構難しい、というか基本できないのでこれからいうニュアンスはなかなか難しいと思うのですが、あえて表現するのであれば、

自分の中に、

『爽やかな風』が流れるっていう感じなんです。

といっても本当に風が吹くってことではないのですが、感覚的な意味において風が吹くって感じなのですよね。

そして、そういった風が吹くときって電子書籍にかかわらず、物事がうまくいくことが多いって感じている。

その感じがしっかりとできていると相手には、つまり読者には伝わるんだな。

という思いになるわけです。

だから、なにかうまくいかせるためには、この

風を予見できるようになる必要があるということがいえるのでしょう。

 

まーいきなり風が予見できるようになれるというわけでもないと思いますが、

ちょっと意識して自分の中に吹く風というものを感じとろうとしてみてもいいと思います。

たとえ、それがなかなか感じ取れなくても。

やり続けることによって、いつかきっと感じられるようになるから。

ちなみに、こちらがそのその風が吹いた作品です。

どうぞよかったらどうぞ。

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